船長実務講座(実務叢書)

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番号 講演日 講演内容 コピー 叢書
所属 氏名
51 S53-3-27 船体構造解析について ¥300
日本海事協会船体部長 山口 勇男
52 S53-6-29 米国の海難調査及び海難責任処分について ¥300
横浜地方海難審判庁審判官 山内 辰彦
53 S54-3-26 積荷と船体強度 ¥300
日本海事協会船体部長 山口 勇男
54 S53-12-12 マラッカ海峡航路整備の経緯と現況 ¥300
マラッカ海峡協議会常務理事 鈴木 達太郎
55 欠版  
56 S54-12-19 中速ディーゼル機関について ¥300
東京商船大学名誉教授 赤堀 昇
57 S55-3-25 海上気象通報とその利用 ¥300
東京商船大学教授 須田 建
58 S55-11-18 避泊用底質参考図について ¥300
日本水路協会専務理事 沓名 景義
59 S56-3-25 台風とその予想 ¥300
元東京商船大学教授 須田 建
60 S56-10-28 商船と国際法 ¥300
東京商船大学助教授 大津 彌八
61 S57-1-27 尾道丸事故に係る技術検討会報告に関して ¥300
東京大学教授 山本 善之
62 S57-3-30 海と空の間に-異常波をさぐる- ¥300
日本気象協会
中央本部研究所調査役
竹永 一雄
63 S57-4-27 救助契約と船長の立場 ¥300
日本サルベージ(株)
常務取締役
野口 貢
64 S57-6-16 Marine
Surveyと貨物損害Claim
¥300
新日本検定協会
検査部副部長
小林 精
65 S57-7-9 海上交通工学概説 ¥300
神戸商船大学助教授 原 潔
66 S58-3-25 ウェザー・ルーティング ¥300
東京商船大学教授 巻島 勉
67 S58-5-23 錨泊に関する二・三の問題 ¥300
東京商船大学教授 鞠谷 宏士
68 欠版  
69 S58-7-7 国際物流における海運の役割 ¥300
神戸商船大学助教授 三木 楯彦
70 S58-9-22 荒天航海における撤積専用船の船長としての留意点 ¥300
郵船マリンサービス(株)
常務取締役
大久保 平男
71 S58-10-14 定期傭船契約を主として ¥300
愛媛大学助教授 岩崎 一生
72

S58-12-9

航海傭船契約を主として ¥300
愛媛大学助教授 岩崎 一生
73 S59-3-30 特殊船型船の操縦性能
-PCCの風圧影響について-
¥300
東京商船大学教授 久々宮 久
74 S59-8-1 船舶近代化の動向 ¥300
川崎重工(株)船舶事業本部技術室基本設計部長 藤田 實
75 S59-7-26 船舶操縦に関連する港湾の施設の技術上の基準について ¥300
運輸省港湾局計画課長 上村 正明
76 S60-3-29 特殊船型船の操縦性能
-PCCの錨泊係留-
¥300
東京商船大学教授 久々宮 久
77 S60-6-28 船舶遭難時の生存、救助技術について ¥300
東京商船大学教授 及川 清
78 S60-8-30 1972年国際海上衝突予防規則第2次改正を巡る最近の動向について ¥300
日本船長協会技術顧問 新谷 文雄
79 S61-1-23 海戦法規の話
-イラン・イラク問題を考える-
¥300
大東文化大学法学部助教授 田中 忠
80 S61-3-27 特殊船型船の操縦性能
-PCCの港内操船-
¥300
東京商船大学教授 岩井 聰
81 S61-8-12 台風避泊と港湾施設整備 ¥300
神戸商船大学助教授 井上 欣三
82 S61-9-30 続・海戦法規の話 ¥300
大東文化大学法学部教授 田中 忠
83 S61-12-5 船舶における緊急事態の対処方法 ¥300
海上災害防止センター・防災訓練所主任教官 小倉 秀
84 S62-3-30 「PCCの荒天運航」パネル・ディスカッション ¥300
 
85 S62-6-30 最近のIMOで話題となる航海関連電子機器について ¥300
東京商船大学名誉教授 庄司 和民
86 S62-9-3 船長の保険実務 ¥300
日本船主責任相互保険組合
損害調査二部長
斎藤 和夫
87 S63-12-21 船舶交通業務について ¥300
日本造船研究協会・顧問 藤井 弥平
88 H1-2-28 混乗船における刑事事件等について ¥300
海上保安大学校名誉教授 伊藤 寧
89 H1-6-26 最近の船舶の安全規則等に関する国際動向について ¥300
運輸省
海上技術安全局安全基準管理官付
加藤 光一
90 H2-3-20 知能化船の開発について ¥300
東京商船大学教授 飯島 幸人
91 H3-3-4 海上交通流とシミュレーション ¥300
東京商船大学教授 杉崎 昭生
92 H3-10-24 海の気象と観測 ¥300
神戸海洋気象台・台長 飯田 隼人
93 H4-2-6 超高速船と安全運航 ¥300
神戸商船大学教授 井上 欣三
94 H4-9-2 着・離桟操船について ¥300
東京湾水先区水先人 大河原 明徳
95 H5-3-22 「船員の常務」の規定の解釈と適用について ¥300
海事補佐人 三川 清人
96 H5-7-6 国際安全管理(ISM)コードについて ¥300
日本海事協会技師 加藤 剛
97 H6-2-18 地震津波について ¥300
気象研究所地震火山研究部第一研究室長 岡田 正実
98 H6-9-27 重大海難とその問題点 ¥300
吉澤海事コンサルタント代表 吉澤 清志
99 H7-5-23 タグボードから見た離着岸補助作業について ¥300
海洋興業(株)海務監督 壁田 重信
100 H7-9-27 ポートステートコントロール(PSC)の動向について ¥500
運輸省
神戸海運監理部先任船舶検査官
伊藤 茂

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LastUpDate: 2022-Jun-30