船長教養講座(教養叢書)

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叢書
所属
氏名
94 R3-11-26
/R3-12-3

船舶のEV化推進と海事産業におけるDXの可能性

¥550
株式会社e5ラボChief Digital Officer
神内悠里氏
93 R1-10-25
/R1-11-8

最新の世界情勢における実効性のあるSecurity対策

¥550
国際リスクマネジメント コンサルタント
山崎 正晴
92 H29-10-2
/H29-11-6
レジリアンス・エンジニアリングの現場への実装
-マニュアル管理の限界と現場力の創生-
¥550
(株)安全マネジメント研究所 代表取締役所長 工学博士
石橋 明
91 H27-10-26
/H27-11-20
サルヴェージの現状 ¥550
日本サルヴェージ技師
大久保 次郎
90 H26-10-17
/H26-11-21
北極海の航路利用と氷海航行支援システムについて ¥550
東京大学大学院 新領域創成科学研究科
海洋技術環境学専攻
山口 一
89 H23-11-25
/H24-1-20
第89回ソマリア沖の海賊-現代の海賊と歴史上の海賊- ¥550
獨協大学 外国語学部 国際政治学博士
竹田 いさみ
88 H22-10-20
/H23-1-16
第88回「外航船員に対する処罰の現状とその問題」 ¥550
海技大学校准教授 法学博士
逸見 真
87 H19-12-14
/H20-1-18
海洋基本法について ¥550
社団法人日本船長協会副会長
赤塚 宏一
85/
86
H16-11-19
/H17-1-28
海上保安事件の処理と問題点 ¥550
海上保安大学名誉教授
呉大学社会情報学部教授
廣瀬 肇
84 H16-1-29 海上予報業務について・台風に備えて ¥550
神戸海洋気象台観測予報課
山本 勝
83 H15-9-4 商船が語る太平洋戦争
-輸送作戦から見た太平洋戦争-
¥550
海事史研究家
野間 恒
82 H14-2-14 日本商船隊の安全 ¥550
防衛大学校総合安全保障研究科
恵谷 修
81 H13-7-3 ヒューマンファクターに起因する事故の撲滅
-航空における挑戦-
¥550
日本ヒューマンファクター研究所
石橋 明
80 H12-7-31 誇り高い職種の安全
-BRMは何故必要か-
¥550
日本ヒューマンファクター研究所
黒田 勲
79 H11-9-9 ナホトカ号、対馬丸の姿を追って ¥550
日本海洋事業(株)
段野 洲興
78 H11-6-29 交通事故発生時の背後にあるヒューマンファクター ¥550
交通科学研究所
長山 泰久
77 H11-4-8 BRM(Bridge
Resouce Management)について
¥550
(株)日本海洋科学
中條 幸基
76 H10-6-5 混乗船におけるコミュニケーション トラブル事例から学ぶ ¥550
東京国際大学教授
青木 修次
75 H9-6-26 心理学からみたヒューマンエラー ¥550
神戸商船大学教授
嶋田 博行
74 H9-3-12 日本の進路について ¥550
日本経営者団体連盟会長
根本 二郎
73 H7-2-22 国連海洋法条約と船舶通航権の保障 ¥550
上智大学教授
山本 草二
72 H6-6-10 冒険の文化 -スポーツとしてのヨットの航海- ¥550
大阪大学名誉教授
野本 謙作
71 H6-12-3 海一筋60年の航跡 ¥550
元東京湾水先区水先人
石田 正治
70 H5-8-5 港湾における水位変動と沿岸防災 ¥550
神戸海洋気象台長
藏重 清
69 H4-12-3 テクノスーパーライナー開発の現状について ¥550
テクノスーパーライナー研究組合
専務理事
菅井 和夫
68 H4-6-4 近代海運業の歴史 ¥330
神戸大学名誉教授
佐々木 誠治
67 H4-3-18 港内及びその付近における船舶間衝突の実態 ¥330
高等海難審判庁審判官
小西 二夫
66 H3-9-18 ペルシャ湾における原油流出とその防除について ¥330
海上災害防止センター函館支所長
佐々木 邦昭
65 H2-12-7 気象・海象から見た港湾の在り方について ¥330
神戸商船大学教授
久保 雅義
64 H2-10-11 複眼視的世間よもやま話 ¥330
(株)高分子化学研究所社長
百々 達郎
63 H1-12-18 マリンレジャーの現状と課題について ¥330
(株)朝日海洋常務取締役
青木 義典
62 H1-10-5 外国人船員導入と労働者の保護 ¥330
神戸商船大学教授
照井 敬
61 S63-8-4 超電導電磁推進船の研究 ¥330
神戸商船大学名誉教授
佐治 吉郎
60 S63-6-28 今後の海技資格制度の在り方 ¥330
日本船員福利雇用促進センター理事長
矢嶋 三策
59 S63-2-4 船員教育の海外技術協力について ¥330
運輸省航海訓練所神戸分室長
日下 治夫
58 S62-12-23 最近の船員行政について ¥330
運輸省海上技術安全局船員部長
野尻 豊
57 S61-5-27 国際物流を巡る最近の動向について ¥330
日本郵船(株)港湾物流部長
小倉 謙吉
56 S60-5-17 先進技術を背景とする海洋について ¥330
(株)エロイカコーポレーション
鴫原 學徳
55 S60-1-24 海上交通路の防衛問題と現代海上兵器の実情等について ¥330
防衛庁
海上幕僚監部防衛部長海将補
金崎 實夫
54 S57-10-15 海運社会の財務諸表 ¥330
日本郵船(株)主計部長
稲垣 純男
53 S57-10-6 西ドイツ海運における最近のクルーシステムと船員の将来問題について ¥330
ハンブルグ海上医学及び熱帯医学研究所医学博士
ハートムート・ゲーテ
52 S57-7-15 安全運航のための船員の精神衛生 ¥330
広島大学名誉教授医学博士
小沼 十寸穂
51 S57-2-24 最近5ヶ年間の乗揚海難の実態について ¥330
高等海難審判庁調査官
藤井 春三

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LastUpDate: 2024-Feb-08